MESSAGE

SSMPとは

SSMPは東京を舞台としたリアルとセンチメンタルを描き続け、2019年11月、通算3枚目のアルバム「I LOVE TOKYO」でビクターエンタテインメントよりメジャーデビューしました。

どこかなつかしさもあり、緻密に計算され作り込まれたサウンドは業界、音楽通からも評価をいただいております。

イメージを固定せず、聴く方の想像で自由に楽曲を楽しんでもらうために、メンバーの顔は出さずアバターを用い、主にネット・ラジオ発信等で活動しています。

SSMP(ショーンブラウニー・センチメンタル・ミュージック・プロジェクト)は「日々の営みの中で生じる喜びや悲しみ等を詩や音楽で紡ぎたい」という思いで、ユニット名に「センチメンタル」という言葉を選びました。また「ミュージック・プロジェクト」という言葉には「既成概念に捉われずに表現していきたい」という思いや「様々なミュージシャンが参加できるフレキシブルさ」という意味が込められています。

私たちの夢は、SSMPの楽曲がリスナーの方々のさまざまな生活シーンの中で潤滑油のような存在になることです。
どうぞよろしくお願いいたします。

SSMPプロデューサー : 永田ショーザブロー

MUSIC

SINGLE

A GARDEN in the future Shibuya city

A GARDEN in the future Shibuya city

配信用シングル第9弾 2022年10月12日リリース

「今どこにいるの?」そう遠くない未来。現実と幻想の狭間のような’GARDEN’ Shibuya cityで,ひたむきにキミを待つ。
東京のリアルとセンチメンタルを描き続けるSSMPサウンドに、寺嶋民哉ストリングスアレンジが加わり、浮遊感と緩急の交錯する世界が扉を開いた。

空は晴れている、僕だけが

空は晴れている、僕だけが

配信用シングル第8弾 2022年6月30日リリース

「ほかにどんな大事なことがあったというのか」
失ってはじめてきづいた、キミがいてくれていることの尊さ。
見慣れた街角の衝撃的なワンシーン、ショーンブラウニーが魂で歌う。

特別なあしたじゃなくても

特別なあしたじゃなくても

配信用シングル第7弾 2022年3月31日リリース

またすぐ会えると何気なくかわす挨拶。ふと気がついたときは、もう会うすべもなく違う世界に生きている。
彷徨う世界をイメージするシンセパッドをバックに切々と歌い上げるヴォーカル、そしてウィスパーボイス、むせび泣くギター。
センチメンタルでノスタルジックはSSMP的8ビートロック。

風の吹く方へ急ごう

風の吹く方へ急ごう

配信用シングル第6弾 2021年12月20日リリース

「探してた世界はここじゃない」
たった一度の人生。ご意見も正論も無用。
「風の吹く方へ急ごう」僕はハンドルを切る。
ショーンブラウニーvocal feat.曲。
ロックを基調としながらもコーラスワーク、オーケストレーションも堪能できるSSMPサウンド。

世界はそう、コバルトに

世界はそう、コバルトに

配信用シングル第5弾 2021年9月16日リリース

SSMP結成10周年記念「世界はそう、コバルトに」リミックスバージョン。
映画を鑑賞した後、二人くりだす街角。
片想いの「キミ」の仕種ひとつにアガったり、サガったり。
雨上がりの青い空のように透明でまっすぐな想いを綴った、SSMPならではのセンチメンタルチューン。

ALBUM

I LOVE TOKYO

I LOVE TOKYO

3rd アルバム 2019年11月6日リリース

ビクターエンタテインメントからの初メジャーリリース。今回は生のストリングス、ブラスを採用し、ロックン・ロール、バラード、R&B、フュージョン、そしてメドレーありのまさにSSMPサウンドの真骨頂。「ヴェルヴェット・スカイ」、「ギミ・ア・チャンス」、「わたしの彼に甘えてこないで」等13曲を収録。

メトロポリタン ゲシュタルト

メトロポリタン ゲシュタルト

2nd アルバム 2016年12月1日リリース

創る、壊れる、出会う、離れる。
さまざまな思いがきらめくカレイドスコープ。
都会の陰影を独自の視点で切り取った
サウンドは、忘れかけていた日本人の琴線を揺さぶる。
「1959」、「クリスマスはキライ」、
「この曖昧な空の色、私の色」等を収録。

世界はそう、コバルトに

世界はそう、コバルトに

1st アルバム  2015年11月11日リリース

心のまん中にまっすぐ響く
センチメンタルでファンタジックな
TOKYOライフ満載のサウンド。
「ショーンブラウニー・センチメンタル・ミュージック・プロジェクト」待望のファーストアルバム。
「I ❤️TKY」、「Lily 〜言葉にならない想い」、
「Blue Strawberry」 等を収録。

MEMBER
Producer : Shozaburo Nagata
Sean Browney

Sean Browney

Keybord / Vocal

Lily Mints

Lily Mints

Vocal

Takashi Abe

Guitar

Marcus Oonishi

Bass

Tammy Miyashita

Drums