MESSAGE

流行歌(はやりうた)で世の中に潤いを提供したい

SSMP(ショーンブラウニー・センチメンタル・ミュージック・プロジェクト)は日々の営みの中で生じる喜びや悲しみ等を詩や音楽で紡ぐことによって、日本人の新しいブルースを作っていきたいと思っています。その新しいブルースをイメージし、ユニット名に「センチメンタル」という言葉を選びました。

また「ミュージック・プロジェクト」という言葉には「型にはまらず、いろんな表現をしたい」という思いや「様々なミュージシャンが参加できるフレキシブルさ」という意味が込められています。

SSMP ≒ 歌謡曲 + 洋楽 + α

そして私たちの究極の夢は、流行歌(はやりうた)を作って世の中に潤いを提供しくことです。日常生活のあらゆるシーンでSSMPの歌を口ずさんでいただけたら幸いです。

SSMPプロデューサー : 永田ショーザブロー

MUSIC

世界はそう、コバルトに

世界はそう、コバルトに

1st アルバム  2015年11月11日リリース

心のまん中にまっすぐ響く
センチメンタルでファンタジックな
TOKYOライフ満載のサウンド。
「ショーンブラウニー・センチメンタル・ミュージック・プロジェクト」待望のファーストアルバム。
「I ❤️TKY」、「Lily 〜言葉にならない想い」、
「Blue Strawberry」 等を収録。

メトロポリタン ゲシュタルト

メトロポリタン ゲシュタルト

2nd アルバム 2016年12月1日リリース

創る、壊れる、出会う、離れる。
さまざまな思いがきらめくカレイドスコープ。
都会の陰影を独自の視点で切り取った
サウンドは、忘れかけていた日本人の琴線を揺さぶる。
「1959」、「クリスマスはキライ」、
「この曖昧な空の色、私の色」等を収録。

I LOVE TOKYO

I LOVE TOKYO

3rd アルバム 2019年11月6日リリース

ビクターエンタテインメントからの初メジャーリリース。今回は生のストリングス、ブラスを採用し、ロックン・ロール、バラード、R&B、フュージョン、そしてメドレーありのまさにSSMPサウンドの真骨頂。「ヴェルヴェット・スカイ」、「ギミ・ア・チャンス」、「わたしの彼に甘えてこないで」等13曲を収録。

birthday

birthday

SSMP初の配信用シングル 2020年11月28日リリース

少しだけ恋への確信があった「気があう」キミからの 「いいやつみつけろ」という何気ないひとこと。
フったことも、フられたことも誕生日だということも
誰にもきづかれることもないまま1年で1度、の大切な日がすぎてゆく。
ひとり上京して生きる期待と疎外感をSSMPらしいPOPな感性で切り取ったラブソング。

それでも、また目が醒めたら(Inst ver.)

それでも、また目が醒めたら(Inst ver.)

SSMP初のギターインスト曲 2020年12月24日リリース

4つ打ちダンスビート、ゴージャスなストリングスとブラスセクション、むせび泣くレスポール。
〜誰かのことばに晴れたり曇ったり。
凹んでも傷ついても また前向く。信じる。 キラキラと遠く光るあの場所へと毎日は続く続く〜

それでも、また目が醒めたら

それでも、また目が醒めたら

配信用シングル第3弾 2021年1月30日リリース

「大西貴文のTHE NITE」等オンエアでも反響のインストバージョンに続き、待望のヴォーカルバージョン配信開始。SSMPらしさ全開の、センチメンタルでカラフル&ゴージャスTune!!
〜誰かのことばに晴れたり曇ったり。
凹んでも傷ついても また前向く。信じる。 キラキラと遠く光るあの場所へと毎日は続く続く〜

アイスキャンディ

アイスキャンディ

配信用シングル第4弾 2021年5月31日リリース

ふらり都心の温室を散歩した夏の日。
はしゃぎながら半分こしたアイスキャンディ。
なにげなくて愛おしいその時間を、SSMPらしくPOPに切り取ったアップテンポなサマーチューン。

世界はそう、コバルトに

世界はそう、コバルトに

配信用シングル第5弾 2021年9月16日リリース

SSMP結成10周年記念「世界はそう、コバルトに」リミックスバージョン。
映画を鑑賞した後、二人くりだす街角。
片想いの「キミ」の仕種ひとつにアガったり、サガったり。
雨上がりの青い空のように透明でまっすぐな想いを綴った、SSMPならではのセンチメンタルチューン。

MEMBER

Producer : Shozaburo Nagata
Sean Browney

Sean Browney

Keybord / Vocal

Lily Mints

Lily Mints

Vocal

Takashi Abe

Takashi Abe

Guitar

Marcus Oonishi

Marcus Oonishi

Bass

Tammy Miyashita

Tammy Miyashita

Drums