SSMP オフィシャルサイト

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CONCEPT

SSMPは、Sean Browney Sentimental Music Project(ショーンブラウニーセンチメンタルミュージックプロジェクト)の略称で、プロデューサーである永田ショーザブロー主宰によるミュージックプロジェクト。
作詞・ボーカル担当のリリィミンツ、作・編曲・ボーカル・キーボード等担当のショーンブラウニーがコアメンバーとなり、顔を出さないアバタースタイルにて楽曲制作をスタート(他ギター、ベース、ドラムの全5名)。

都市の情景や心象風景を軸に、リアリティとインテリジェンス、そして日々のなにげない瞬間を描くこと、またセンチメンタルでどこか懐かしくもある世界観を、とことん緻密に丁寧に、できる限り生音を使って織り上げてゆくことが信条。

2015年に1stアルバム「世界はそうコバルトに」、翌2016年に2ndアルバム「メトロポリタンゲシュタルト」をリリース。2019年、3枚目のアルバムとなる「I LOVE TOKYO」をビクターエンタテインメントよりリリース。
収録曲「ヴェルヴェット・スカイ」、「さぁ、今すぐ目を醒ますのよ」は、FM YOKOHAMA、TOKYO FM 等にてパワープレイとなり、話題を呼ぶ。

1st Album
1st Album
2nd Album
2nd Album
3rd Album
3rd Album

常に精力的に制作活動を続けており、2023年ストリーミングでのシングル「銀河系箱庭」がiTunes Store(オーストラリア)の“ J-Pop トップソング ”の5位に、「永久凍土」が8位にチャートイン。また「A GARDEN in the future Shibuya city」には日本アカデミー受賞者の寺嶋民哉氏がストリングスアレンジで参加、この楽曲よりヴィジュアルイメージも一新、現実、幻想感ともに強調された世界観へシフトしてゆく。

A GARDEN in the future Shibuya city
A GARDEN in the future Shibuya city

ボーカルのリリィミンツは映像方面からの歌唱オファーもあり、2022年には戸田彬弘監督作品「散歩時間」、2023年は「広島怖い映画祭2023」の主題歌に参加。またギターコレクターでもあり、音楽に造詣の深い永田ショーザブローは音楽雑誌にて数回の大きな特集で取り上げられており、活動ベースであるSSMPへの注目も増えている。

今年2024年春には、初のコレクションアルバム「SSMP bittersweet days collection」をリリース。過去アルバムへの関心も高まるなか、まだ充分とはいえないSSMP認知度を上げ、リスナーの裾野を広げていくことに注力している。

SSMP bittersweet days collection
SSMP bittersweet days collection

MUSIC

SINGLE

  • EVERYBODY, WANT SOME CANDY?

    EVERYBODY, WANT SOME
    CANDY?

  • 不在通知

    不在通知

  • 星空とクランベリー

    星空とクランベリー

  • 銀河系箱庭

    銀河系箱庭

  • A GARDEN in the future Shibuya city

    A GARDEN in the future Shibuya city

ALBUM

  • SSMP bittersweet days collection

    SSMP bittersweet days
    collection

  • I LOVE TOKYO

    I LOVE TOKYO

  • メトロポリタン ゲシュタルト

    メトロポリタン ゲシュタルト

  • 世界はそう、コバルトに

    世界はそう、コバルトに

VIDEO

  • SSMP bittersweet days collection
  • 星空とクランベリー
  • A Garden in the future Shibuya city
  • birthday
  • 君となら雨もメロディ
  • ヴェルベット・スカイ
  • き・う・じ・つ
  • Stella(ステラ)
  • 水槽のある喫茶店
  • 1959 (イチ・キュー・ゴー・キュー)
  • クリスマスはキライ
  • Lily
  • I LOVE TKY

MEMBER

  • SEAN BROWNEY

    SEAN BROWNEY

    Keyboard / Vocal

  • LILY MINTS

    LILY MINTS

    Vocal

  • TAKASHI
    ABE

    Guitar

  • MARCUS
    OONISHI

    Bass

  • TAMMY
    MIYASHITA

    Drums

  • SHOZABURO NAGATA

    Producer